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重森三玲 – 庭園家(作庭家、庭園史研究家)
I.
重森三玲(しげもり・みれい)は、昭和を代表する庭園家(作庭家、庭園史研究家)で、日本美術学校(現在の東京藝術大学の前身)で日本画を学び、いけばな、茶道を研究し、その後、庭園を独学で学び作庭家として活躍した方です。
力強く、大胆かつ立体的な枯山水庭園は、見る人のイマジネーションをかき立てます。
京都に作品の多くが残っていますので是非、足を運んでみて下さい。
▲重森三玲庭園美術館(旧宅の庭園部)

▲光清寺(特別公開)-心和の庭 ▲光清寺(特別公開)-心月庭