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  • フルタイムアルバイトを募集しています(2019/11/14)


    条件等詳細は以下のフロムエーナビをご覧ください。
    https://www.froma.com/detail/clc_0519422001/?st=05&list_via_ctgry_cd=01 
    ご応募は フロムエーナビの「応募画面へすすむ」からお願いいたします。
    (または、abosyuu@ecocity.co.jp までメールでご応募も可能です。)







  • 「大京都2019京丹後」アートフェスティバル(2019/10/13)


    「大京都 2019 in 京丹後」《風景泥棒》

    <参加アーティスト>
    石毛 健太 ISHIGE Kenta
    高橋 臨太郞 TAKAHASHI Rintaro
    田中 良佑 TANAKA Ryosuke
    前谷 開 MAETANI Kai
    鷲尾 怜 WASHIO Ray

    <ゲストアーティスト>
    SIDE CORE サイドコア

    <招聘アーティスト>
    パスカル アンベール Pascal Humbert

    会場1. 吉村機業旧織物工場 (京丹後市峰山町泉)
    会場2. 桜山荘 (京丹後市峰山町菅)

    丹後半島の内陸部、旧峰山町。丹後のこんぴらさんと親しまれている金刀比羅神社(ことひらじんじゃ)の祭礼で、町中に祭囃子の音が聞こえてくる。ここは丹後ちりめんの発祥の地で、繭を荒らすネズミを退散させるために、狛犬ではなく、狛猫が社殿の両脇に鎮座している。 午後から「大京都 2019in京丹後」というアートフェスティバルを見学。アーティストの方々に作品の説明を受けながらのツアーが企画されており、コンセプチュアルな話しが興味深く、改めて個々の作品を見てなるほどと。第2会場の桜山荘は素晴らしい大正期の建物と庭園、峰山を見下ろす素晴らしい景色を見ながらお茶をいただきツアー終了。(ZI)



  • 大学生のインターンシップの受け入れを行いました。(2019/10/08)


    8月19日~23日の3日間、日本大学の3年生の佐々木浩人さんと須藤嵩晃さんが大学生インターンシップとしてやってきました。 今年は、大田区洗足池駅周辺地区の業務を体験してもらいました。2人には、自分の足で歩いて目で見る現地調査と昨年度業務の結果から地域の課題・分析を行い、まちへの提案を考えてもらいました。 最終日には、社内プレゼンテーションと打ち上げを行いました。限られた時間の中で、現地調査から提案までをまとめ上げるタイトなスケジュールでしたが、2人ともとても素晴らしい企画書を作成してくれました。 打ち上げでは、インターンシップ修了証書が手渡されました。発表前はガチガチだった二人も、打ち上げではリラックスした表情です。社員も若いパワーをいただきました、お疲れ様でした!!(EK)





  • 2019年度第48期(H30年度業務)の業務報告会を開催しました。(2019/10/03)


    5月のことですが、5月23日・24日に2019年度第48期(H30年度業務)の業務報告会を開催しました。業務報告会では、所員のうち9名が日々取り組んでいる業務の内容を報告し合い共有するとともに、客観的な意見・講評を通じて今後の業務の品質向上と効率化を図りました。所員が個々に担当する業務の報告は、ハードに関する計画に限らずソフトに関する計画も含み多岐にわたり、自分らが担当する以外のプロジェクトを担当所員から直接聞くことが新鮮に感じました。講評は、当社顧問である戸沼幸市早稲田大学名誉教授をお招きして“内容は全体的に質が高く、熱心に取り組んでいるとともに、時代が流れるなかで現場の中から物事を考えられている ”とのお褒めの言葉を頂戴いたしました。(AK)







  • 常陸大津の御船祭(2019/07/12)


    少し前の話になりますが、GW中に北茨城市で行われた「常陸大津の御船祭」にいってきました。本祭りは五年に一度開催される祭りでとても貴重な機会に北茨城市を訪れることができました。五年に一度ということもあり、まちの中は祭りの人たちのあふれんばかりの熱量と活気で大変盛り上がっていました。大津港駅から会場まで無料のシャトルバスも出ており、地域の人だけではなく外からの人を受け入れる体制も整っていました。 道路に木の枠組みを並べてレールとして、御船に数十人がぶら下がって左右に揺さぶり、豪快にまちを進んでいく光景。船体には「祈復興」という文字が刻まれており、船がみんなの力で少しずつ少しずつ前に進んでいく光景は東日本大震災で被災したこのまちの復興を前向きに願う人たちの思いと重なるようでみていてとても感動しました。そして同時にこのまちの人たちの力強さを目の当たりにしました。「五年後にまた会おう」そんな素敵な約束を交わすまちの人たちの姿も印象的でした。(ST)







  • 小美玉市主催 ヨーグルトの日イベントin有楽町(2019/06/25)


    5/15はヨーグルトの日です。乳酸菌の健康への効果を研究し、ブルガリアに長寿者が多いのはヨーグルトに含まれる乳酸菌のためであることを発表したロシアの微生物学者イリヤ・メチニコフ博士が生まれた日を記念した日です。 ヨーグルトの日に、小美玉ヨーグルトで有名な小美玉市が、銀座の茨城県アンテナショップ「IBARAKI sense(イバラキセンス)」でヨーグルトの試食会を行いました。ヨーグルトにイチゴやマンゴー、レンコンジャムなどのトッピングをのせて試食ができたそうですよ。 伝聞なのは、弊社の大竹と澤田がうかがった時には、すでに多くの人が訪れ、350食分が完食されていたからです。残念。諦めきれず、小美玉ヨーグルトを買って帰り、おいしくいただきました。(SY)







  • 社内実験「SIM2030」を実施しました(2019/06/06)


    昨年末に社内で実験的に「SIM2030」を実施しました。 「SIM2030」とは、熊本県職員の自主活動グループ「くまもとSMILEネット」が作成した、対話型の自治体経営シミュレーション型ワークショップです。 自治体経営という名の通り、参加者は架空のまち(自治体)の幹部となります。このまちを舞台として、2020年から2030年までに起こる様々な課題に対し、チームを組み、話しあいながら、まちの予算案を作成していきます。厳しい財政状況のなか、どのような事業を残して、どのような町をつくるかを考えていくワークショップです。……というと、一見堅苦しく、難しそうですが、実際はゲーム形式で気軽に体験できることから、各自治体での職員研修や、計画づくりのための住民ワークショップなどに活用され、各地域に即したご当地版SIMとして広まりを見せています。 ECOでも、新たな試みとして実際に住民ワークショップに取り入れよう!ということで、手探りながら、先ずは社内で実験的に実施しました。 初めに辞令が交付され、一人ひとりに役割(役職)を与えられることで、ゲームに入りこみやすく、よりぐっと全員で参加がしやすくなった印象を受けました。 一体どの事業を残すのが良いのか、課題にどう対処するか……この選択が、こんな結末に……!またシークレットな〇〇もあり……。皆さん一人ひとり真剣に話し合いながらも、一喜一憂し、楽しみながら参加されていました。(MH)







  • 第1回小美玉市ヨーグルトサミット(2018/10/20)


    茨城県小美玉市で第1回ヨーグルトサミットが開催されました。小美玉市は,生乳の生産量が茨城県1位となっている酪農のまちなのです。今回は,小美玉市の乳製品のほか,北海道,山形,福島,長野,岡山などなど,全国各地の品質にこだわったヨーグルトが出店していました。当日は,どのブースにも長蛇の列が並ぶ盛況ぶりでした。バスや鉄道を使って,たくさんの人が来場しており,小美玉市のポテンシャルを感じるイベントでした。小美玉市職員の皆様,お疲れ様でした。(SY)









  • 2018インターンシップ(2018/10/31)


    すっかり秋の模様となってきましたが、この夏は2名の学生さんがインターンシップに来てくれました。それぞれ実際に動いている業務に関わってもらい、最終日には取りまとめた内容をプレゼンテーションしてもらいました。約1週間と短い期間でしたが、よくまとまっており、かつ発表も聞きやすくとても感心したのでした!(MI)









  • 西日本豪雨災害支援(2018/08/23)

    社内で,平成30年7月豪雨被災地への支援金を募り,NPO遠野まごころネットの関東事務所「みちのく社中」さんへ届けました。これまで様々な災害復興支援に携わってこられた柳澤さんに直接お渡しでき、担当者Sはほっと一安心です。心ばかりではありますが,お役に立てれば幸いです。どのくらい心ばかりなのかは,遠野まごころネットのフェイスブックページに掲載していただいておりますのでご確認ください。     
     https://www.facebook.com/tonomagokoronet/                 
    ちなみに,みちのく社中さんは,復興応援ショップになっており,三陸名産「いちご煮(1,000円)」など,東北や熊本の美味しいものを売っています。ぜひ,足をお運びくださいませ。(SY)







  • 古河・真壁・北条・土浦ツアー(1)(2018/6/30)

    所員で古い町並みを見るツアーを企画し,梅雨明けしたばかりの茨城県へ行ってきました。土浦市の亀城公園前の古民家カフェで一休み。店主の工藤さんの前職は都市計画コンサルタントです。まちづくりのプレーヤーが足りないと感じ,まちづくりの現場に関われることを・・・と,寄席やお芝居も開催するカフェの運営を始められたそうです。NHKの「ふるカフェ系ハルさんの休日」でも,紹介されたそうですよ。(SY)







  • 神栖市都市計画マスタープラン高校生ワークショップ(2018/05/30)

    神栖市都市計画マスタープラン策定にあたり,神栖市内の高校生を対象に,高校生ワークショップを実施しました。一人ひとりが未来の暮らしをイメージし,十人十色のライフスタイルを描きました。ワークショップの後は,神栖市の高校生おすすめのラーメン店・一徹堂で,美味しいラーメンを堪能しました。(SY)



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    =終了しました=2019年度 契約社員・正社員の募集を行っています (2018/04/2) 

    (2019年3月までに4年制大学卒業または大学院修了見込みの方)
    ※既卒の方もご応募いただけます

    ただ今、2019年度 契約社員・正社員の募集を行っています。左バナーの「RECURUITー採用情報ー」をご覧ください。







  • 本年度の締めくくり~納品の季節、桜の季節~(2018/03/29)

    年度末恒例の納品と完了のごあいさつ巡りの時期となり、慌ただしく“猫の手も借りたい”状況の所内です。今年は桜の開花が早かったため、ごあいさつにうかがった阿見町は桜が満開となっていました。いつも阿見町へ行くたびに寄らずじまいになっていた予科練平和記念館へ訪れることができました。四角形を組み合わせた個性的な外観もさることながら、内側も「空」や「光」を感じる造りとなっています。展示や映像は胸に突き刺さるようなものがあります。特攻機は飛び立ってからモールス信号を打ち続ける、その信号が途絶えた時が…。ガラス一枚隔てた向こうには、親子連れがしあわせそうに犬の散歩をしていて、戦争と平和は常に隣り合わせで存在していることを感じた春の午後でした。 (SR)







  • 大田区の島めぐりです(2017/10/1)

    10/1(日)に、大田区のイベントと島部を巡ってきました。人工のビーチと船の発着所があるふるさとの浜辺公園で「しながわ・おおた水辺の観光フェスタ」を眺め、南海橋を渡って昭和島へ。京和橋を渡って京浜島へ入り、アートと音楽で住む人のいない工場地帯の活性化に取り組む「鉄工島フェス」へ。最後は京浜大橋を渡って、平和島方面へ。大田区コミュニティサイクルの電動自転車のおかげで、快適・らくらくに移動出来ました。赤い自転車って、ステキ! (SY)







  • 能登島に行ってきました(2017/4/22)

    ヒアリング調査のため、能登島に行ってきました。朝、静かな曲という集落を散歩していると、浅瀬の中にヒトデを発見しました。とても透明な海でした。
    移住してきた方にお話をうかがうと、海の美しさが移住のきっかけの一つになったという方も。これが能登島の財産ですね。(SY)





  • 羽田空港国際線ターミナル ユニバーサルデザイン見学会 その4(2017/5/10)

    補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)専用トイレ前にあったサインです。通常はカギがかかっているのですが、トイレ前のインターフォンで呼ぶか、補助犬専用トイレ横の案内カウンターにてカギを借りて使用します。飛行機に同乗する補助犬専用ですので、ペットは使用禁止です。(そもそもペットは入館禁止です)このサインは、補助犬を受け入れる店にも使われているそうですが、もっと頻繁に目に入る社会になるといいですね。(YM)







  • 羽田空港国際線ターミナル ユニバーサルデザイン見学会 その3(2017/5/10)

    サイン計画においても、ユニバーサルデザインにおいても
    ・「余計なものはいらないデザイン(=必要な場所に、必要な情報や物のみがあるデザイン)」が徹底されていました。以下、特に気になったポイントについて紹介したいと思います。(MI)

    ①凹凸がない多目的トイレ/反転している多目的トイレ 便器前スペースに、オスメイトトイレ機器の凹凸が出ないように壁面を下げ、車いすの人の支障とならないような設計となっています。


    また、右半身や左半身が使えない状態にある人などが、自身の状態に合わせて使いやすいように、PLANが反転したトイレが設置されていました。


    ②よく見えるガラス
    弱視の人がガラス面にぶつからないように、デザインされた換気塔。(エレベーターも同じ) 透明のガラス面よりも雨のようなラインで換気塔のライト(光)が美しく見えるデザインになっています。





  • 羽田空港国際線ターミナル ユニバーサルデザイン見学会 その2(2017/4/26)

    羽田空港国内線ターミナルの案内所では、視覚障害のある方ご案内するとき「手でみるフロアマップ」をお渡ししているそうです。マップの文字と同じ内容が、点字で記載されていて、点字の読めない人でも、一緒に案内できるそうです:) (SY)







  • 羽田空港国際線ターミナル ユニバーサルデザイン見学会 その1(2017/4/12)

    羽田空港国際線ターミナルビルの方のご案内で、ターミナルビルのユニバーサルデザインについて見学させていただきました。 あらゆる立場の人にとってわかりやすく快適な空間を作り出していくためには、サインや既存の設備概念だけでなく、ICT・IOT、さらには人の気づき・サービスあらゆるものが組み合わさって、ユニバーサルデザインにつながっていくことが改めて確認できました。また、「日本の玄関」として、緊張感をもって日々進化させているサービス姿勢が実践されており、自分自身も「心のユニバーサルデザイン」を常に意識して取り組みたいと思います。(SS)





  • 5×緑(GOBAI MIDORI)の緑化システムについてお話を伺いました(2017/1/11)

    5×緑(ゴバイミドリ)は、都市に昔からの緑を取り戻して、草や木と共に暮らす楽しさを広めていこうというコンセプトで、制約の多い都市空間に緑を増やすためのビジネスを展開しています。 できるだけ自生種を大切に、多様な植物が共生する里山の植生にならって、なるべく多くの植物を混植する方法で緑化しています。そのシステムは、緑化用に開発された特殊なカゴの中に、 保水性が高く軽量な人工土壌を充填して植栽基盤をつくり植栽する方法です。保水性の高い人工土壌を使用しているため、十分な土量があれば、ほぼ雨水のみで灌水を賄えるということです。 また、施肥は、基本的に必要なく、土壌に有機分を含まないため、植物はゆっくり成長し、頻度の高い剪定は必要としません。土の中に雑草の種が混じっていないので、雑草も生えにくいなど、 高度なメンテナンスを必要としないことも重要なポイントと思いました。生態系の一部として在来種の緑を都市につくり、一方、失われつつある里山を維持することをつなげて循環させ、 日本らしい自然環境をつくり維持するという素晴らしい活動の話を伺いました。(IZ)





  • 台湾の皆さんを東北の被災地にお連れしました(2016/10/14~2016/10/15)

    財団法人国立台北科技大学建築文教基金会の皆さんに、東日本大震災の復興状況を視察していただくため、岩手県大槌町の復興公営住宅、その後、NPO遠野まごころネットのふれあいセンターで、NPOの復興支援活動などの話しをしていただきました。なお、台湾からの東関東大震災の義援金は、世界で一番多く、この公営住宅もその資金で建設されたものです。入居者の皆さんは、手作りの台湾の国旗を掲げ「ようこそ」と覚えたての中国語で出迎えてくれました。その後、釜石、大船渡を視察し、宮城県南三陸町に入りました。宿泊した南三陸町ホテル観洋の阿部女将さんに被災の語り部をお願いし、翌日、松島、仙台経由で台湾に戻られました。台湾の皆さんとの温かい交流の場でした。(IZ)





  • 有志でバーベキュー大会を開催しました(2016/11/26)

    練馬区光が丘公園にてバーベキュー大会を開きました。数日前の雪が嘘のような小春日和。ブラジル仕込みの見事なシュラスコ他、肉、肉、肉、もち、芋、マシュマロ、バナナ、焼きそばを満喫しました。 そして体が温まるホットワインと豚汁!しょうがいっぱいで美味しかったです。体も心も温かくなって秋のバーベキューも、いいものですね。(YM)





  • 第6回三陸海の盆に参加しました(2016/8/26)

    今年で第6回を迎える三陸海の盆。東日本大震災により犠牲になった多くの方々を供養し、「震災を風化させてはならない」という想いを共有させながら、被災地の人びとの心の復興にとって郷土芸能がいかに大切なものかを 多くの方に知っていただくために毎年開催されています。今年は、8/26に南三陸町で開催されました。イベントを協賛するNPO遠野まごころネットさんの支援活動の一環として、パエリアとワインをお出しする「スペイン屋」 を開店しました。以前から復興支援活動で訪問している南三陸町の方に、パエリアを味わっていただきたいというスペイン人歌手のホルヘさんの情熱のもとに有志が集まり、約100人分のパエリアを作りました。 お代はカンパという形でいただき、売上の一部をNPO遠野まごころネットさんへ寄付させていただきました。(SY)





  • 伊豆大島 東大・MIT共同復興ワークショップ(2016/7/28~2016/8/5)

    2016年7月28日から8月5日の9日間にわたり伊豆大島で開催された「2013年土砂災害からの神達地区・大島の復興を計画する 東大・MIT(マサチューセッツ工科大学)共同復興ワークショップ」にECOメンバー7名が2チームに分かれ6日間参加してきました。

    ECO参加1日目(7/29)≪フィールドワーク≫ 竹芝から伊豆大島までジェット船で約2時間、前半組の色川・太田・海老原チームが大島に入りました。初日は大島一周踏査、被災地調査に加わりました。

    ECO参加2・3日目(7/30・31)≪フィールドワーク・マスタープラン作成≫ ホテル椿園敷地内にある18世紀に建設された歴史的建築物「新町亭」を拠点に3つの調査規模の異なる班(S・M・L)に分かれて、神達復興プランの調査を行いました。 2日目の夜は星空の下バーベキューを行い学生や先生方と交流を深めました。

    ECO参加4・5日目(8/3・4)《交流ワークショップ・テラスづくり》 4日目からは前半組と入れ替わり山添・長埜・宮地・久保田チームが伊豆大島に入りました。 後半組はホテル椿園の宿泊棟の跡地に“土砂災害を語り継ぎ、思いを馳せることのできる場”新町亭を含めたテラスづくりに加わりました。 周辺とテラス繋ぐアプローチづくりから現地の大岩を土台に地元の木材を使ったベンチ・テーブルづくり、石庭づくりなど力仕事の2日間でへとへとになるまで作業しました。

    5日目の夜に町役場で「新町亭の歴史的・文化的価値の説明と保存・修復・利用と復興の共存について」東京大学藤井先生の講演と、 新町亭周辺を核とする神達復興プランの公表会が行われ、その後、新町亭に場所を移し町民の方々と懇談会を開き楽しい夜を過ごしました。

    ECO参加最終日(8/5)《新町亭テラスのお披露目》 地元の方々に新町亭テラスをお披露目し、共同復興ワークショップが無事終了しました。(NY)





  • 空間ワークショップ(2015/11/28, 2016/7/2)

    JIA城北部会主催の空間ワークショップに参加しました。小学生を対象としたこの空間WSでは、2種類の長さの角材と ジャンボ輪ゴムだけを使い、 家を作り上げます。輪ゴムと材の留め方やトラス構造等に関するレクチャーの後、グループごとに分かれて設計・建設を行います。基礎が大事、筋交いが大事、 班のみんなで試行錯誤しながら作り上げました。中には3階建てをつくった班も!!最後は、下級生や先生方、PTAの方々に見ていただき、ご好評でした。(EK)